1歳~2歳
1歳~2歳
令和元年10月から幼児教育・保育の無償化が開始され、認定こども園・幼稚園の預かり保育料や認可外保育施設の利用費なども無償化の対象となりました。支給を受けるには事前に認定を受ける必要があります。
子ども・子育て支援課子育て支援センターは、プレパパやプレママ・0歳から就学前のお子さんとそのご家族が自由に集い交流できる場です。須崎市では市内2か所に設置しています。
子ども・子育て支援課ファミリーサポートセンター(ファミサポ)は、仕事や家庭の都合などで、託児や送迎などの子育ての手助けを受けたい人(おねがい会員)と、子育てを応援したい人(まかせて会員)の橋渡しをし、子育てを助け合う会員制の有償ボランティア組織です。...
子ども・子育て支援課一時預かりとは、家庭で保育を行っている方が、通院・介護・出産・育児疲れの解消などの理由により家庭での保育が困難な場合に、一時的に子どもを預かるものです。
子ども・子育て支援課須崎市では令和8年4月から「乳児等通園支援事業(通称:こども誰でも通園制度)」が始まります。保育園等に通っていない生後6か月から満3歳の誕生日の前々日までの児童が親の就労要件にかかわらず保育園に月10時間まで通園できる制度になります。同年代のこども同士で触れ合ったり、集団の中で過ごしたりすることで、...
子ども・子育て支援課須崎市では、毎月発行している広報誌『広報すさき』を、より多くの皆さまに親しみをもって読んでいただけるよう、魅力ある誌面づくりに取り組んでいます。その一環として、市内のお子さんの写真を掲載する新コーナー『すさきっず。』を始めます。お子さんの成長の記念に、ぜひご応募ください。見た人が思わず笑顔になるよう...
企画情報課子ども・子育て支援課の公式インスタグラムを開設しました。子ども・子育て支援課の情報や、子育て支援センターのイベント情報などを更新していきます。ぜひフォローよろしくお願いします。
子ども・子育て支援課教育・保育給付認定とは、幼稚園・保育所などの教育・保育施設の利用を希望する場合に、その必要性を確認するために行う手続きで、教育・保育の必要性に応じて1号~3号の認定があります。
子ども・子育て支援課
